【PSO2】ダブルセイバーが超気持ちいい!

今現在でいうとダガーよりもダブセのほうがお気に入りです。

スポンサーリンク

ダブルセイバー練習中です

もともと、雑魚もボスもダガー一本でこなしていましたが、雑魚戦においてダガーは範囲攻撃が貧弱なので不得手であると感じていました。
だし、そういうコンセプトの武器種なのだろうと思います。
唯一ダガーで範囲攻撃可能なPAといえばブラッディサラバンドくらいなものでしょうか。
なので、最近はダブセを雑魚用に調達して練習していました。
まあ、ここまでは今までの記事を見てもらえるとわかるのですが、以前の記事で、ダブセで使っていないPAがあることを報告していました。
そう、アクロエフェクトとサプライズダンクです。

スポンサーリンク

パルチも使ってはみたのですが・・・

これは記事内には書いていないのですが、実は雑魚用にパルチザンを武器パレットに忍ばせていました(汗
なのですが、何と言いましょうか、パルチザンは私のプレイスタイルにマッチしそうになかったので、この際ダガーとダブセの二本でPAを練り直すことにしました。
とはいえダガーはレイジングワルツかシンフォニックドライブを起点に、オウルケストラーあるいはブラッディサラバンドはたまたファセットフォリアそれともシュートポルカ・・・ここらへんは人それぞれかと思います。
私の場合はオウルかブラサラで組んでます。
そしてダブセはトルネードダンスを起点にイリュージョンレイヴするかケイオスライザーするかの2パレットを準備していたのですが、ふと、特に理由もなく使っていなかった人気PA?のアクロとダンクを組み込んでみることにしました。

アクロもダンクも若干癖があります。(そう感じているのは私だけかも・・・)
アクロは出し切った後に後方へジャンプするのでエネミーとの距離が少し開いてしまいます。
ダンクは地上で出すと、高く飛び上がって地面にダブセを突き刺すのですが、エネミーをロックしてても微妙なところへ着地してしまい、割とスカかることがありました。
いずれも私の使い方がまずかったのだと思います(涙
今回は武器パレットにアクロ→ケイオス→ダンクの順にセットして使ってみました。

スポンサーリンク

この組み合わせ、大当たりですよ!(歓

アクロの最後で後方へジャンプしますが、このとき空中に浮きます。
この状態からケイオスへ繋げることで、攻撃と同時に周囲のエネミーを吸い寄せます。
そして最後にダーンク!!
ケイオス発動のタイミングで吸い寄せたエネミーが浮いていれば、ダンク発動直後の攻撃モーションから追撃が入り、止めの地面突き刺しの衝撃波も加わって大ダメージをたたき出します。
ダンクは空中で出すと、その位置から真下にダンクを決めてくれますので、見当はずれなところに飛んでいくことはありません。
また、SAのないダブセにおいてアクロのジャストガードはかなり有効で、アクロから入れば割と邪魔されずに後続のPAを出し切ることができます。
・・・SEGAさん、この3つは最初からセットでデザインしてましたね?
もはやこの3つのPAの虜になっちゃいましたw
とはいえ、今までのパレットが使えないわけではなく、使いどころが違うだけなので残しておきますが、しばらくは今回作ったパレットで爽快プレイを楽しむつもりですw

今まで使ったことがない武器種は敬遠していましたが、今回の件もあって考えも変わりました(汗
これからはいろいろ挑戦してみようと思いますw

ブログランキングに参加しています。
クリックして頂くと更新頻度が増えるかも♪
PSO2サポーターズリンク

  • Pocket
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す




関連記事

noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage

Menu

HOME

TOP